精神科の先生は私のことを考えてくれている

今日、放送大学の二次募集の締め切りだったんですが、結局願書を送りませんでした。

 

何かスッキリしました。

 

母に言われて、心理の勉強してみればと言われ、色々探して願書を取り寄せた放送大学。

 

ずっと水面下では気になっていましたが、結局今の私は何もしたくないということが、時が過ぎてみてはっきりしました。

 

締め切りが過ぎて、もう考えなくてもいいとなって初めてホッとしました。

 

仕事も同じでした。

 

傷病手当金をもらって休んでいるときは、休んでいるのにずっと心は仕事にあった。

 

籍が会社にあるから。

 

退職して初めて解放された気分になりました。

 

さっき分かりましたが、やはり私はお金を稼ぐのは好きなことよりも効率がいい方がいい。

 

好きなことは金と絡めて考えたくない。

 

昔のポリシーを思い出しました。

 

今日、病院に行きましたが、先生が「とりあえず薬を飲んでいて良かったです」と言いました。

 

私は投薬を拒否しがちなので、先生はいつも「薬をのんで下さい」と言っていました。

 

その都度私は、しつこいな〜と思ってたんですが、今日初めて、私のことを考えてくれてる、と思いました。

 

どうせ他人なんだから、医者としての立場だけで言ってんでしょ、といつも思ってましたが、今日はひねくれた考え方をせず、素直に受け止められました。

 

良かったです。

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