悩まないコツは負を受け入れること?

母に、心屋仁之助どう?と聞くと、当たり前のことしか言ってないじゃんと言います。

 

母はあまり自分に迷いがありません。

 

心屋で、ダメな自分を認めようとよく言うけど、あれって世間では当たり前のことなのかもしれませんね。

 

悩みの深い人はそう思えないだけで。

 

私が子どもに暴言吐いたとか、叩いたとか言っても、母はそんなこともあるよねと言います。

 

なんでもあり、なのかもしれませんね、この世の中では。

 

もちろん法律に触れることは駄目でしょうけど。

 

ある程度、自分の負を受け入れることは精神衛生上必要なのだと思いました。

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2 件のコメント

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    私にもありました。
    幼い息子達に暴言を吐いたり、手をあげたり…
    ストレス、寝不足、疲れから…
    今ほど子育て支援、母親をサポートする施設や制度などが、大々的ではなかったですしね。
    それでも自分で調べたり聞いたりしては、出向いて教わってもきました。
    その度に涙を流し、自分を責め、息子達の寝顔を見ながら、泣きながら謝ってもいました。
    改めたい!と思ったので、改める為に教えを乞い、コツコツコツコツ取り組んできました。
    そのスタイルは今も変わりません。
    感じたり思ったりして、その後やこれからをどうするか、どうしたいか、行動するかしないかで、私は大きく変わると思います。
    はなさんはどうしたいですか?
    私はこれからも行動していきますよ。
    焦らず、慌てず、急がずに、無理もせず、小さな事からコツコツと…をモットーに…ですが…。

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    >KIXZさん
    コメントありがとうございます!
    なかなか母と同じ視点に立って、考えるのは難しいですよね。
    生きてきた年数が違いますからね。
    経験も全然違います。
    やはりそういう人からアドバイスをもらうのは、有効ですよね。
    時代によっても、考え方も違いますが、ためになります。
    お互いに理解し、認め合えば、お互いにとって良い人生になりそうですね。
    KIXZさんも、息子さんに手を上げたり、暴言を吐いたりされたことがあるんですね。
    母親の役割は、いつも大変ですものね。
    子どもに対する罪悪感はやはり生まれてしまいますよね。
    でも、自分も一生懸命やってるのだし、人間は完璧じゃないし、何度でもトライして、試行錯誤して、よりよい方向に進んでいければいいと思います。
    よりよい未来に向かって、着実に行動していけばいいですよね。
    たくさんのアドバイス、ありがとうございました。